ホワイトキーの口コミ評判総まとめ(参加前必見!完全ガイド)

婚活恋活街コンパーティーのホワイトキー(White Key)に行ってきた男性女性の感想、評価などリアルな口コミ評判をまとめています。

お見合いでの出会いや結婚の体験談から、出会えたきっかけ、コツ、良かった点、悪かった点など全てが分かります。

なお、参加前必見の完全ガイドとして、婚活恋活パーティーに通い倒してきた私が解説します。

ホワイトキーの口コミ評判総まとめ(参加前必見!完全ガイド)

パーティーの選び方のコツ

ホワイトキーのパーティーは個室スタイルから趣味コン、大人数までいろいろありますが、最もカップリング率が高いのは個室スタイルのパーティーです。

この個室スタイルは半個室になっていますが、初めて参加する人でもまわりをそんなに気にしないで済むので落ち着いて参加できます。

特に女性は自分の席に座っているだけで次々と男性がまわってくるのでおすすめです。

なお、人数は10対10~30対30で、その時々の集まり具合によって変わりますが、男女比は同数になるよう調整されています。

個室スタイルはこんな感じで対面ではなく隣同士で話せるペアシートになっています。

ちなみに、個室以外のパーティーはこんな感じになっています。

会場によってはこんな感じのもあります。

ホワイトキーの雰囲気や流れが分かる動画があるのでのせておきます。

年齢条件による選び方のコツ

パーティーを選ぶ時、最も重要なのが年齢条件です。

女性の場合、自分が最も年下になる年齢条件のパーティーを選べばただ若いというだけでモテます。

逆に男性の場合、そのパーティーの年齢条件で年上付近にいる女性を狙えば競争率が低いのでカップリングしやすくなります。

なので、20代後半の女性とカップリングしたい場合、女性の年齢条件が20歳~29歳のパーティーを選ぶのがコツになります。

ホワイトキー街コンとの違いは?

ホワイトキーのパーティーはホワイトキーの公式サイトからでも街コンジャパンの公式サイトからでも参加予約ができます。

どちらから参加予約してもパーティー自体は同じなので、違いはないです。

ちなみに、街コンジャパンはWEB予約しかできないので、料金はホワイトキーのWEB割引価格と同じに設定されています。

ただ、街コンジャパンのメンズパス(男性限定)を利用して街コンジャパンの公式サイトから予約すると、男性はさらに割引料金で参加できます。

メンズパス・・・月額500円で街コンジャパンに掲載されている婚活パーティーが毎回10%OFFになるサービスです。

街コンジャパンには12000件以上のパーティーが常時掲載されているので、月に1回以上パーティーに参加する男性にとってはこのメンズパスを利用した方がお得になります。

割引料金やクーポンでお得に参加予約する方法

ホワイトキーのパーティーに割引価格で参加予約する方法としては、現在以下の6つがあります。

  • WEB予約割引・・・電話ではなく、公式サイトからオンライン予約した場合のみ500円割引(会員でなくても利用できる。)
  • 特別割引・・・特別割引マークのついているパーティーはWEB予約割引料金からさらに500円以上割引(オンライン予約のみ、会員でなくても利用できる。)
  • ポイント割引・・・会員限定のポイントを貯めることで利用できる割引
  • 会員マイページやメールでの割引・・・会員限定のマイページやメールでのお知らせで利用できる割引
  • クーポン番号を使用した割引・・・会員が友達や知り合いを紹介した場合、友達や知り合いが利用できる割引
  • 街コンジャパンを利用した割引・・・街コンジャパンのメンズパスを利用した割引

初めて参加する人や常連の人でも安くなるので、どうせなら安く参加した方がお得です。

なお、具体的な割引やクーポンの利用の仕方についてはこちらの記事に書いています。

→ ホワイトキーログインマイページの使い方/会員登録/割引クーポン/ポイント/キャンセル/退会方法

個室スタイルの人数は?

ホワイトキーの個室スタイルの人数はパーティーや開催地にもよりますが、10対10~30対30で開催されていて、平均で20対20ぐらいの場合が多いです

なかには8対8のパーティーもあって、参加者が少ないと競争率も下がってカップリング率は上がるんですが希望通りの相手がいないという事もあるのでその辺に関しては相手次第です。

ただ、相手が20人ともなると誰が誰だか分からなくなることも多いのでチェックシートに相手の印象をしっかり書いておく必要があります。

中間印象で思ってもみない相手から選ばれたりすることもありますからね。

あと男女比のバランスは集客力があるので毎回合わせてくれています。

パーティーによっては当日のキャンセルとかもありますが、それでも±2~3人くらいなので問題ない範囲でしょう。

フリータイムなしとありの違いは?

ホワイトキーのフリータイムなしとありは、大きく4つのタイプに分かれています。

  • フリータイムなし(会話1回)・・・1対1の会話のあと、中間印象集計中にゲームがある。
  • フリータイムなし(会話2回)・・・中間印象集計中に2回目の会話がある。
  • フリータイムあり(完全フリータイム)・・・中間印象集計中に男性は自由に最大4人まで女性と会話できる。
  • フリータイムあり(サポートフリータイム)・・・中間印象結果を元にスタッフ指定で第一希望の相手と会話できる。

なお、中間印象の結果はゲーム終了後や2回目の会話中、フリータイム中に手渡されます。

フリータイムが苦手な人や初めて参加する人はフリータイムなしで、会話が1回だけがいいか2回したいかで選べばいいと思います。

完全フリータイムの場合、スタッフの進行による席替えはありますが、人気女性の前の席は争奪戦になるので、積極的な人向きです。

サポートフリータイムはガツガツはしたくないが、希望する相手と2回は会話をしておきたい人向きです。

→ ホワイトキーの2ch5chサクラと常連男女/要注意人物この人に注意!

パーティー当日の服装のポイント

ホワイトキーは平日の場合、仕事帰りの服装の人と私服の人が半々で、土日だと全員私服です。

ただし、スーツ指定のパーティーもあるのでパーティーごとに詳細はチェックしておく必要があります。

男性は平日の場合、スーツにしておくのが無難で、土日はビジネスカジュアルな服装だと好感度UPが期待できます。

男性 平日の服装

男性 休日の服装

女性の服装

女性はドレスアップしすぎていると浮いてしまうのでほどほどなくらいが一番外しません。

理想は女子アナの服装なんですが、ワンピースなどは印象に残りやすいです。

パンツスタイルの参加者もけっこういますが、やっぱりスカートの方が女性らしさが出て男性ウケはいいです

個室スタイルの流れは?

個室スタイルのパーティーの流れとしては、ほとんどの場合、以下のようになっています。

  1. 受付(10分前から受付開始)
  2. プロフィールカードの記入
  3. 1対1で自己紹介(会話3~5分)
  4. 第一印象(中間印象)記入(最大6人まで)
  5. フリータイムまたは2回目の会話またはゲーム(途中、中間印象の結果発表)
  6. 最終カードの記入(最大3人まで)
  7. カップル発表(個別に発表)

ホワイトキーの個室スタイルパーティーの場合、中間印象の結果で誰を選んだらカップル成立しやすいのかが分かるのが特徴と言えます。

受付

受付は10分前から始まりますが、20分前には着いておいた方がいいです。

早めに着いておけば、当日の参加者を事前に確認でき、友達といっしょに来ているのどうかをチェックできます。

同伴者がいるとカップリングできない訳ではないですが、一人参加している人の方が真剣度が高く、カップリング後も友達に気を使わずにデートができます。

なお、当日の持ち物は身分証明書(運転免許証か健康保険証など)とボールペンとなっています。

プロフィールシートの記入

受付が済んだら指定された席に向かい、プロフィールシートを記入します。

飲み物はセルフサービスになっているので、荷物を置いたら先に飲み物を取りに行きます。

トイレは混雑しがちなので、女性でお化粧直ししたい人は、受付前に別の場所でしておいた方がいいと思います。

ホワイトキーのプロフィールカードは公式サイトで公開されているものは過去のタイプで、現在は以下のようになっているので注意が必要です。

  • 名前
  • 年齢
  • 住所(市区町村)
  • 一人暮らし・同居
  • 血液型
  • 身長
  • 出身地
  • タバコ(吸う・吸わない)
  • お酒(飲む・飲まない)
  • 職業
  • 勤務地
  • 最終学歴
  • 婚歴の有無
  • 子供の有無
  • 結婚について(1年以内に・3年以内に・付き合ってから考える・良い人がいればなど)
  • 家族構成(親・兄・姉・弟・妹など)
  • 休日(曜日)
  • 休日の過ごし方
  • 好きな異性のタイプ
  • 自分の性格を一言で
  • 趣味・資格・特技
  • 年収(女性は得意料理)
  • パートナー選びで重視するのは?
  • 恋愛を長続きさせるのに必要なことは?
  • 初デートでNGと思うことは?

1対1の会話ではプロフィールシートに書いたことを質問し合っていくので、前もって書くことをじっくり考えておいた方がいいですね。

書き方のコツなんですが、抜けがあったり、ネガティブなことを書くのはNGで、男性で年収を書いていないのは女性が年齢を書いていないのと同じです。

また、相手が質問しやすいことを書いておいた方が、会話が盛りあがりやすいので、同性しか分からないような趣味などは書かない方がいいです。

質問された時にこの話題ならいくらでも答えられるというようなことだけを書いておけば、積極的に話せるので、相手には印象が良くなり、短期決戦の婚活パーティーではたいていうまくいきます。

プロフィールカード(男性用)

プロフィールカード(女性用)

1対1で自己紹介

1対1の自己紹介は中間印象で選ぶ相手を決めるためのもので、会話時間は1人当たり3~5分ぐらいなんですが、名前では覚えきれないので番号で覚えておきます。

相手の印象を記録するチェックシートが配られるので、印象も忘れずに書いておきます。

会話の盛り上がった相手には席替えのタイミングで「自分の番号を中間印象で選んで下さいね」と一言プッシュしておくと、人数の多いパーティーでは誰が何番だったか忘れやすいので案外選んでくれたりします。

あと、初参加の相手はカップリングしてみたいという人が多いので、ホワイトキーのパーティーは初めてかどうか聞いてみて、初参加の人には特に積極的にアプローチしていくのもコツです。

ちなみに、個室と言ってもパーテーションで区切られているだけなので密室ではないです。

女性が座っている個室を男性がまわっていくよくある形ですね。

なので隣の部屋で何を話しているのか多少聞こえるんですが、会場自体がザワザワしている感じなのでそこまで気になりません。

第一印象(中間印象)記入

気になる相手を第1希望から第6希望まで最大6人選べます。

第6希望まで全部書いておいた方がカップリングしやすくなります。

中間印象の結果は、中間印象相性診断シートとして渡され、

中間印象でのあなたの人気ランキンング

あなたが指名したお相手とカップルになる確率(第1指名から第6指名まで)

あなたが指名したお相手のライバル数(第1指名から第3指名まで)

あなたを指名したお相手(第1指名なのか上位指名なのかが分かる)

とこんなにも数字で分かってしまうので、誰を最終カードで選べばカップル成立しやすいか丸見えになります。

また、アプローチカードというものもあって、好印象を持った相手1名だけにスタッフを通してメッセージを送ることができます。

会話が1回しかないパーティーの場合、このアプローチカードで気持ちを伝えておくと効果的です。

フリータイムなし(会話一回)の場合

会話が1回のみでフリータイムなしの場合、中間印象の集計中にスタッフの考えた簡単な男女交流ゲームをして過ごします。

会話が1回のみの場合、誰が誰だか分からなくなる場合があるので、印象をチェックシートにしっかり書いておいた方がいいです。(相手の名前は忘れやすいので番号で書いておきます。)

フリータイムなし(会話二回)の場合

全員との会話が2回あるダブルト-クの場合、再び、全員の席をまわって1対1で会話します。

途中で中間印象の結果を渡されるんですが、1回目の会話で有り無しかを判断し、指名する相手を決めて、2回目で有りの相手にしっかりアプローチする感じになります。

フリータイムあり(完全フリータイム)の場合

男性が自由に女性の座っている席に行って会話できるんですが、人気女性に集中し、並ぶこともあります。

スタッフの進行による席替えは4回あるんですが、最終カードで選んでもらうためにはフリータイムで希望する相手と必ず会話しておく必要があります。

フリータイムで会話できる人数は限られてくるので誰と会話するかがカップル成立の最大のポイントとなります。

フリータイムあり(サポートフリータイム)の場合

スタッフが指定するサポート形式のフリータイムでは主に中間印象で第一希望に書いた相手と会話できます

フリータイムというと女性の場合、ただ待っているだけで誰も来ないケースがありますが、ホワイトキーでは必ず希望の相手が会話に来てくれるので女性にとってはうれしいシステムと言えます。

最終カードの記入

パーティーの最後に最終カードを記入タイムとなります。

第1希望から第3希望まで最大3人まで選べるんですが、この時同時に連絡先を書いたメッセージカードも最大3人に渡せます。

この連絡先を渡せるシステムがホワイトキーの最大のメリットでもあり、カップリングできなかった時のためにもこのメッセージカードだけは絶対渡しておいた方がいいです。

ちなみに、メッセージカードには連絡先の他、一言メッセージも書けるので「またお話ししたいので連絡下さい」などを書いておくといいです。

なお、最終カード記入のコツなんですが、女性の場合、中間印象で第1指名した相手をそのまま最終カードでも選びやすく、男性は中間印象で自分を指名してくれた相手を最終カードで選びやすい傾向があります。

なので、女性は第1指名した男性を最終カードでも選び、男性は第1指名に選んでくれた女性の中から選んだ方がカップル成立しやすいです。

ただ、男性で誰からも指名がなかった場合は、自分が中間印象で指名した女性の中から脈がありそうな女性を選ぶしかないです。

中間印象でも最終カードでも同じ女性を選び、かつ、メッセージカードで連絡先を渡していれば、カップル成立しなくても返信がある可能性はあります。

カップル発表

ホワイトキーのカップル発表は封筒で個別に伝えられるのでカップル成立しなくても恥ずかしい思いはしなくて済みます。

まず、全員に封筒が渡されて男性から先に退出します。

カップル成立した人は封筒にメッセージが入っていて、会場のロビーなどで女性と待ち合わせる形になっています。

その後いっしょにカフェとかに行ってもう少しお話ししたり連絡先交換したりします。

なお、ホワイトキーのカップリング率は平均45%なので、男性はカップルになったあとのことも考えて、簡単な散歩のできる近場のデートスポットや飲食店を前もって調べておいた方がいいです。

絡先交換だけしてそのまま別れてしまうと、相手が冷めてしまう可能性があるからです。

カップリングしなかった場合のコツ

ホワイトキーではカップリングできなくても、アフターフォローのシステムがあり、当日可能性の高かった相手に会員マイページから運営を通して再アプローチできます。

会員マイページのパーティー結果報告では、当日誰を選んでいたらカップルになれたかが分かるので、再アプローチの成功率は意外と高いです。

メッセージカードで連絡先を渡したのに連絡がこない場合でも、チャンスはあるので脈がありそうなら再アプローチした方がいいです。

パーティーレポート

ホワイトキーの公式サイトではメニューにある「パーティーレポート」から開催されたパーティーの様子を見ることができます。

パーティーの写真や参加人数の他、何組カップル成立したかも分かりますよ。

ホワイトキーの口コミ評判

メッセージカードが重要

(事務職 20代 女性)

ホワイトキーのパーティーの良いところは、コンピューターによる中間印象度チェックとメッセージカードです。

これを上手く利用すれば、複数の男性の連絡先をGETすることができます。

基本的には会場の男性全員とお話することができます。

全員とお話するので、会話は短時間です。

そのため、清楚な服装で、笑顔で明るく相手の話を聞いていれば好感を持たれ、もっとお話ししたいと思わせることができます。

その後の中間印象度チェックで、自分に興味を持っている人がわかります。

そのとき、自分への興味度が高い人は、カップル成立ならずともメッセージカードに連絡先を書いてくれます。

メッセージカードの枚数は3枚あるので、人気者なら、高確率で複数枚もらえます。(これはパーティー終了後、運営スタッフから封筒に入れられたものを渡されます)

自分に興味を持っていない人には、あえて自分から連絡先を書いたメッセージカードを送ると繋がりが増えます。

渡した場合、男性は絶対連絡くれます!

メッセージカードは書く時間が足りないので、プロフィールカードと一緒に余裕を持って書いてしまうのがおすすめです。

運営スタッフからボールペンを渡されますが、よくある安いボールペンなので、自分で普段使っている書きやすいペンを持参すると、綺麗な字が書けて印象アップです。

ホワイトキーで会った人は印象が良くなくても、人脈を増やすという意味で連絡先を交換するのは良いと思います。

私は連絡先を交換した人と合コンを開催して出会った人とお付き合いに発展しました。

初対面の方が話題に困らない

(会社員 20代 女性)

初対面の方が逆にみんな同じような話題で話せるし、ある意味話題に困らないので普通に楽しかったです。

この時は友達と参加していたが、めちゃくちゃタイプの男性がいてテンションが上がった。

なんでこの婚活パーティーにきたのか、何回目なのか、趣味や仕事のことを当たり障りなく話した。

当たり障りない内容だったのに話が弾みました。

お互いの向かいの席の異性が欠席で、その男性は斜め向かいに座っていた人だったので、プロフィール交換・自己紹介の時間以外もずっと話していた。

もちろんフリータイムもずっと一緒だったし、当たり前のようにカップリング成立。

この時は、自分は人気の女性No.1だったので、相手に「俺でいいの?」ととっても喜ばれました。

服装は白ベースのワンピース、化粧はナチュラルに美肌を意識したメイクです。

あとは仕事で磨いた対人スキルで笑顔と楽しさのアピールをしました。

カップリング成立したのでそのままご飯へ行きました。

その日は連絡先を交換して、終わった後もずっとLINE。

翌日も相手からずっと他愛ない内容のLINEが届きました。

翌日に普通に街を歩いていたら怖い人にナンパされ、怖かったとLINEしたら、電話がきて慰めてくれました。

3日後に会う約束をして、すぐに告白され付き合うことになりました。

出会いが婚活パーティーでも他の出会いでも、付き合う時はあっという間に話が進むと思いますが、特に婚活パーティーではお互いに相手を探していますからあっという間に彼氏彼女になりますね。

あとから連絡するようにしてました

(販売 30代 女性)

2、3回ホワイトキーのパーティーに参加しました。

初めはわけがわからず、男性が順番に回ってきてくれますが番号を書きとめるなどのしくみも理解できていませんでした。

一緒に行っていた友達が頭が良くてモテる子だったので聞いてマネしていました。

服装はとりあえずスカートで、ほどほどに目立ちすぎずかわいいくらいにしていました。

友達のマネではありますが、緊張していても相手の目をちゃんと見て、自分の話をするより相手の話に興味を持っていろいろ質問しながら聞くようにしていると、自分の番号を書いてもらえることが多かったです。

あまり厳しく考えず、割と感じがいいなという方がいたら私も番号を書くようにしていました。

最後帰るときに連絡先の交換をしたりしていましたが、気まずくないよう1人だけと交換して、あとはスタッフさんからカードなど渡してもらえるので、そこに連絡先を書いてくれている方にはなるべく連絡するようにしました。

恋愛対象外かなという方やちょっと変かもという方以外は連絡しました。

一緒に行っていた友達ほどにはたくさんの方に会えませんでしたが、一回行って2、3人の方とデートまではできた感じでした。

その中で気に入った方がいれば数回会っていました。

人気No.1になる方法

(看護師 20代 女性)

婚活パーティーでプロフィール交換をするとき、「はじめまして、○○と申します。よろしくお願いします。」と自分から目を見て笑顔で挨拶をしました。

相手のプロフィールを見て、仕事の欄から「会社員ってどんな仕事をしているんですか?」と仕事のことから入り、趣味などに共通点があればそこを聞いて見ました。

相手のナンバーと顔と仕事内容は必ず結びつけて覚えておき、フリータイムの時は「○○の仕事をされてる方ですよね。」などと覚えているアピールができるようにしました。

また、自分のプロフィールは敢えてハッキリ看護師とは書かず医療関係と書いたりすることで、相手から突っ込まれるように仕向け、全員と似たような会話を必ず行うことで沈黙を防ぐよう工夫しました。

だいたいこれでNo1がとれます。

全員に同じように接客するつもりで笑顔で会話を行い、相手の表情や食いつき具合を確認しつつ、中間発表での順位を参考に最終の順位を決めればまず間違いなくカップリング成功します。

ただし、フリータイムではあまり多くの人に話しかけすぎると好感度がばらけてしまうので、中間発表で上位指名してくれている人とだけ話す方が良いと思います。

メッセージ交換はなるべく多くの人に出して面倒がらずにLINEしておくと、カップリングにならなくても後からお付き合いした例もありました。

割とすぐに彼氏ができる

(小売業 30代 女性)

結婚適齢期になっても彼氏ができず、友達に誘われたのをきっかけに思いきって婚活パーティーのホワイトキーに行ってみました。

会場ではスタッフの方に案内され、プロフィールシートを詳細に書くように指示されたので、開始時間までに急いで埋めました。

パーティーが始まると、1人3分ぐらいの勢いで20人以上の男性とお話しすることになりました。

メモは取ったのですが、正直全員の顔と名前は覚えられませんでした。

しかし、顔が好みで趣味が合うなと思った男性がいて、フリータイムで勇気を出して話しかけようと思っていたら、なんと向こうから話しかけてくれました。

それからは話が弾み、最終投票でも示し合わせたようにお互いの番号を書き、見事にマッチングしました。

パーティーが終わってから軽く飲んだ後、1週間程LINEのやり取りをし、再び会うことになりました。

オシャレなイタリアンレストランで食事をして、帰り道に駅の改札口前で突然、付き合ってほしいと告白されました。

まだデートを重ねていなかったため少し躊躇いましたが、顔も好みで年収も良く、一緒にいて落ち着く相手だったためOKしました。

婚活パーティーでの出会いではありましたが、割とカジュアルに気負いなく交際ができるので、知り合いにも気軽に行ってみることをオススメするようになりました。

中間印象のシステムがかなりいい

(営業 20代 女性)

友達に誘われて、同い年の女性2人で参加しました。

当日会場で受付をした後は友達同士で隣の席に案内されたので、緊張しなくて良かったです。

周りは私たち以外は全員一人参加のようでした。

女性はきれいな人が多かったです。

人数が多い回だったので、一人との会話時間は3分間です。

あらかじめ記入しておいたプロフィールカードを交換してお話するんですが、時間が少なく感じました。

ここでのコツは、短時間で相手の印象をつかむことだと思います。

フィーリングや会話の相性等、なんでもいいので名前と一緒に印象をメモに取っておく事をおススメします。

緊張してメモが取れない場合は、◎○△×といった記号でもいいです。

中間発表でカップルになれる確率を算出してくれますので、その精度をあげるためにも、どんな人から好意をもたれているか忘れないよう、メモは必須です!

結果、私と友達の二人ともカップルになれて、その後4人で飲みにいきました。複数だと緊張する必要もないので、とっても盛り上がり楽しかったです。

その他、気に入った相手にメールアドレスを渡せるシステムで、3人に連絡先をいただきました。

中間発表が詳細で、それによってカップルが成立しやすい点、カップルになれなくても、メールアドレスを渡せるシステムがある点が、いいと思います。

結婚できそう

(会社員 30代 男性)

私は、結婚願望があるのですが、なかなかいい出会いがなく30代になっても未だに結婚できずにいます。

結婚願望自体は、幼少期に両親が離婚している経験から幸せな家庭を築いていきたいと考えていてずっとありました。

いざホワイトキーの婚活パーティーに行ってみると、女性は20代後半から30代後半の女性が多かったと思います。

それ以外の方もチラホラはいました。席は5分おきに男性が横にずれていって、目の前に座っている女性とプロフィールを書いた紙を交換してそこから話していくという感じでした。

私の場合は、高校時代に野球で甲子園に出た経験がありそこに興味を持ってくれる女性が多くて話しははずみやすかったような気がします。

当日にいた女性はスポーツを頑張ってきた人に好感を持つ方が多かったのかもしれません。

女性の方の職業は医療関係か事務関係のお仕事の方が多かったです。

そして、一通り席を回るともう一回話してみたいな、お気に入りかなという人と話せるチャンスがあります。

それは早いもの勝ちなので積極的にお気に入りの女性の席に行く必要があります。

そして、最後に1位から3位までの女性の名前を書いて1位が女性と同じだったらカップルになりましたという紙を渡されてLINE交換がしやすくなります。

とても楽しく出会いやすい婚活パーティーだったと思いました。

後半戦は盛り上がります

(会社員 40代 男性)

ホワイトキーは対面型と個室型とあるのですが、僕は個室型の方が周りを気にせず話ができるので、個室型での話になりますのでご了承ください。

10名前後で開催されることが多いですがパーティーによっては女性の方が2、3割少ないという印象ですが、そこは連続して絶えず女性と話をしているよりも空きがある方がそれまでの整理もできますし、次以降の作戦も立てやすいですから、そこは前向きに捉えています。

一通りお相手とお話させてもらった後、第一印象カードを記入するのですが、他のところでは女性の中で自分に対していい印象を持っていただいている場合、その旨の印をつけていただけるのですが、ホワイトキーではそれに加えて、自分が選んだ女性に何人の男性が好印象を持っているかや選んでもらえた女性がどの程度自分を見てもらえているのかが数値化されていたり、マーキングされていたりと後半のトークに役立つことが多いというところがいいところです。

また、後半戦にはお菓子なども出されて、よりリラックスした中でトークができるのもいい雰囲気です。

カップル成立しても会場が駅から近いので、食事やお酒を飲みに行ったりもしやすいですし、車で参加した時もお相手によってはドライブにも行けたりとカップルになれた時には色々とその後も楽しめます。

30代以上でも有利になれる

(会社員 30代 女性)

ホワイトキーの年齢層は割と高めな印象があります。

私は28歳以上が参加するパーティーに3回ほど参加しましたが、見た目だけの判断にはなりますが、20代の方はものすごく少なかったように思います。

少し話がそれますが、カップリングのポイントは、自分が参加女性の年齢層の中で、極力若い層に位置するパーティーを選ぶことです。

例えば、あなたが32歳なら、30歳以上の女性が参加するパーティーを選ぶと良いです。

男性側の条件にばかり気を取られて、23歳〜35歳の年齢層のパーティーに参加しようものなら、主催者がどこであろうと、カップリングはかなり難関になると思います。

このため、30代以上の女性には、年齢層が比較的上のホワイトキーは、おススメのサイトの一つです。

パーティー会場は、安っぽくはないですが、高級でもなく、ごく一般的なバーや飲食店を貸し切って行う形式です。

まずは全ての男性とお話ができます。

ホワイトキーのひとつの特徴として、参加人数がそこまで多くなく、大体10数人なので、他のパーティーよりは一人の人と、お話できる時間が長く、私が参加したパーティーでは、3分程お話できました。

その後、フリータイムがありますが、その際に、スタッフの方から、自分が何番人気なのか、自分が気に入った人が自分の事を気に入ってくれているのか、といった分析シートが配布されます。

ちなみに、私は3回参加した中で、常にトップか2位かのどちらかでした。

ポイントのひとつは、座り方や姿勢です。ホワイトキーの会場は、隣に座って話す形式か、もしくは、対面式であっても、テーブルが非常に低いテーブルなので、割と座り姿が相手から全体的に見えます。

このため、ハイヒールを履いていくと脚が綺麗に長く見えますし、かつ、きちんと膝を閉じ、脚を斜めに揃え、背筋を伸ばして座ると品良く見え、相手の印象に残り、フリータイムには男性陣の行列ができますよ。

話し方も、ゆっくり丁寧に話すこと、それから、相手のプロフィールカードを見る時には、カードに顔を近づけ、前傾姿勢になるのではなく、カードを顔に近づけ、背筋は伸ばしままを維持すると、男性の印象にさらに残りやすくなると思います。

フリータイム後は、カップリングを希望する相手の番号を記載して、パーティーは終わりになります。

他の婚活パーティーで多い、全員の前でのカップリング発表はなく、男女別々に退出する時に封筒が配られ、カップリングした場合は相手の番号、それ以外にも、連絡先交換を希望してくれている相手の連絡先カードが入っており、カップリングした場合は、お店の外で落ち合うというシステムです。

また、ホワイトキーは、パーティー後もその日参加した全員と、相手の番号さえ覚えていれば、サイト内で個別にメッセージ交換をできます。

このため、気になるけど、カップリングシートに書くまでの興味はないかな、、、と思う人でも、相手のナンバーは記憶しておいた方が良いです。

私は実際、カップリングシートには書かなかった男性から連絡が来て、一度だけデートをしました。

その方とはお付き合いまでは発展しませんでしたが、その後に参加したパーティーで、ものすごく気にはなったけれど、ものすごくチャラ男に見えたので、カップリングシートに書くのをやめた男性から、カップリングの希望と、かつ連絡先カードをもらい、パーティーの一ヶ月後にカップル成立し、今はとても幸せな毎日を送っています!

カップリングのための戦略が立てやすい

(会社員 40代 男性)

こちらのいいところは終業時間が遅くても仕事が終わってから一息ついてから参加できるぐらいの時間からスタートすることが比較的多いところという印象です。

20時スタートがあるのがここの一番のお気に入りのところです。

営業や販売系の仕事をしていると19時とか19時半とかの時間では間に合わないなんてこと結構あるんです。

そういった人向けにはかなりありがたいなと思っています。

最近は少々遅めスタートが少なくなっているので残念ですが。

ところで、ここのパーティーは個室参加が多いのですが、話ができる時間は少々短めかもしれませんが、第一印象カードというものでファーストインプレッションがわかり、その結果が詳細に記載されているというのは後半戦に向けてという意味ではありがたいシステムです。

詳細というのは、選んだ女性にどのくらいの男性のライバルがいるのかとか、自分を上位に選んでもらえているのかどうかなどがわかるような記載になっています。

それを見て後半戦に臨めるので、カップリングにも大きく影響するのではないかと思っています。

現実に自分もその結果からみてカップリング成功したことが多いです。

ですので、何もわからず撃沈みたいなことは少ないと思います。

4人の方と連絡先交換できました。

(会社員 30代 女性)

30代前半で、付き合っていた彼氏と別れました。

結婚の決め手がない人だったので、別れてよかったとは思っていましたが、かなり落ち込んでしまいましたし、この年齢ではもう見つからないかなとあきらめモードになっていました。

そのときバツイチの友達も婚活中で、1人だと心細いから一緒に行かないかと婚活パーティーに誘われました。

気を紛らしたいのもあり、すぐ参加することにしました。

会場はビルの一室だったのですが、あまり広くなく、照明を落とした落ち着いた雰囲気で、思ったより入りやすかったです。

女性はずっと同じ席に座っていて、男性が5分ごとに移動して来てくれるスタイルでした。

緊張しましたが、一生懸命話して質問したりして、話が途切れるようなことはあまりなかったです。

最後にカードに気に入った方の番号を書いて、スタッフさんがこっそりこの方ですと教える感じでした。

友達はモテるので6、7人もらっていましたが、私は4人くらいでした。

連絡先はみなさん聞けましたが1人の方と仲良くなり、食事の約束をしました。

年下でしたがしっかりしたさわやかな方で、警察官をされています。

今から会うのが楽しみです。

フリータイムで1人に絞った

(自営業 40代 男性)

私は半年前にホワイトキーのパーティーに参加しました。

こういった婚活パーティーは初めての経験でした。

平日夜から、お一人様限定プランというコースです。

しばらく彼女もいなく異性と出会う機会もないので、こういうのもいいかなって軽い気分で行きました。

行った所、男性8人女性8人でまず、自分の自己紹介のシートを書きます。

1人10分ずつそのシートを交換して会話をします。10分経てば男性が隣に移り違う相手と会話します。10分という時間は結構長く感じました。

8人いるので全部で1時間以上話しっぱなしでしたが、相手が代わる度、常に笑顔を心掛けました。

なかなか女性のレベルは高かったです。

誰と話しても楽しかったです。その後はフリータイムで、軽食や飲み物が用意されており、誰とでも自由に話す事ができます。

私は一人だけ好みの女の子にアプローチして印象づけました。

フリータイムでは複数の人と話すより一人に絞ったのが良かったと思います。冗談を交え、沈黙を作らないのがコツかと思います。

その後、結果発表で、見事その子とマッチングすることができました。

ラインの交換をして現在でも付き合いをしています。

正直パーティーはとても面白かったです。

色々な職種の人や20代から30代後半まで幅広い層の子と話しできるのがとてもいいですね。

中間印象シートが鍵

(会社員 30代 男性)

職場は男性ばかりで、数少ない女性も全員既婚という状況のなかで出会いが全く期待できず、ネットで出会いの場を探していたところ目にとまったのがホワイトキーのパーティーでした。

当日会場について、ざっと会場を見渡したところ、女性は15名程度参加されていました。

まずはプロフィールシートを書いて、目の前の女性と軽く緊張しますね、などと会話しながらパーティー開始を待っていました。

パーティーの流れは大まかにまず1対1の自己紹介タイムを1人あたりおよそ2分行い、その後フリータイム、最後にカップル希望カード記入というものでした。

またフリータイム中には中間印象解析シートなるものが渡され、その時点で誰が自分に興味を持っているかわかるようなとても便利な仕組みもあります。

これが実はとても役に立ちます。

自分は解析シートを見て、自分の興味のある女性からは関心を持たれていませんでしたが、別のノーマークだったけれど、清楚な感じの年上の女性から興味を持ってもらえていることがわかったので、フリータイムでは戦略変更してその女性と話ししました。

最後のカップル希望カードにはその女性を第一指名に書いて、見事にカップルになることができました。

その後その女性とは何度か遊んだあとにお付き合いまで発展させることに成功しました。

ホワイトキーではやはり中間印象解析シートを上手く活用できるかが鍵になります。

ここで自分の興味ある女性とお互いに関心があるとわかればその人をフリータイムで狙うといいです。

逆に自分のように全然ノーマークだった女性から関心を持たれていることがわかれば、その人を狙うとカップルになれる確率は上がるのではないでしょうか。

初めての婚活パーティー

(会社員 20代 女性)

私はお付き合いをしている人がいますが、周りが結婚をし始め、将来性がない彼氏とは結婚できないと思い、ホワイトキーの婚活パーティーに参加しました。

特に条件がついている婚活ではなかったので、500円で行くことができました。

人数は男女合わせて12人くらいだったと思います。行ってみた感想としましては、理想の人とはそう簡単にめぐり逢えないのだと感じました。

私自身、結婚歴もないので、同様な条件を相手にも求めていましたが、中にはバツがついている方も何人もいらっしゃいました。

しかし、なかよくなる前に、プロフィールを見てある程度、理想の相手をみつけることが出来る点は、とても効率的なものだと感じました。

正直、初めの自己紹介タイムで、特に興味を持った相手はいなかったのですが、その場を楽しもうと思い、笑顔で会話と楽しみました。

その後、中間発表でも、多くの方に好印象をいただいてもらえていたことに、とてもうれしくなりました。

最終的には、その中の1名とカップルになることが出来、連絡先を交換できました。

自分に自信がなかったので、選んでもらえて正直うれしかったです。

とてもいい経験と自信をつけることができました。

メッセージカードの重要性

(会社員 20代 男性)

職場では男性ばかりで全く出会いがなく、このままでは何も変わらないという思いからインターネットで出会いの場を探していました。

するとホワイトキーのパーティーが目に入ったので、早速予約しました。ちなみにネットで予約すると500円割引となります。

当日会場に入ると金曜日の夜ということもあって20名ほどの女性が参加していました。

パーティーの流れは一対一のトークタイム→フリータイム→カップル希望カード、メッセージカード記入というものです。

そしてフリータイムの途中で中間印象解析シートという自分が誰に興味を持たれているか一目でわかる紙をもらうことができます。

これはフリータイム、カップル希望カード記入の際に大変参考になります。

自分は最初に隣になった2才上の女性と年が近いというのもあり、好印象を持ちました。

彼女の出身地が自分の大学時代通っていた場所ということもあって親近感をすごく感じました。

フリータイムでももちろんその女性を狙って話していました。

その途中で解析シートが配られ見てみると、残念ながらあまりその女性からは関心を持たれていませんでした。

そこで作戦を変更して自分に関心を持っていた他の女性にいくことにしましたが、やはり最初の女性がよかったなと残念がっていました。

最後のカップル希望カードでもその女性を第一指名しましたが、結局自分は別の第二希望の女性とカップルに。

しかし、ホワイトキーではこの時間にメッセージカードというlineなどの連絡先を渡せる、いわば最後のチャンスがあります。

もちろん第一指名した女性に向けてメッセージカードを書きました。

するとパーティーの終わったその日のうちになんとその女性から連絡がきました。

とても嬉しかったです。

何でもカップルになるというのがなんだか重く感じられてカップル希望は誰も書かなかったとのことです。

しかし、自分からメッセージカードが入っていて気軽にlineくらいならいいかなと思って連絡をくれたということを教えてくれました。

今でもその女性とはお付き合いまではいっていませんが、気軽にご飯に行ったりできるいい仲です。

ホワイトキーではこのメッセージカードを最大三枚まで書くことができます。

もちろん全員から連絡がくることはなかなかないかもしれませんが、少しでも可能性を広げたいのならばぜひ書くことをおすすめします。

要はカップルになることが全てではなく、そういう形でも後々の繋がりは作ることができるということです。

試してみて下さい。

まとめ

ホワイトキーの個室スタイルはフリータイムなしとありかあるので、自分に向いている方を選べますが、初めて参加する人はフリータイムなしの方が落ち着いて参加できますよ。

また、プロフィールカードに何を書いておくかで会話が決まり、中間印象の結果を利用すればカップリング率を上げることができます。

カップリングできなくてもメッセージカードで連絡先を渡せば、高い確率で連絡先交換できるので、参加して損はないと言えます。

ホワイトキーのパーティー開催エリア一覧

  • 北海道エリア  札幌 旭川 函館 帯広 北見 苫小牧 釧路 千歳 名寄
  • 東北エリア  仙台 青森 盛岡 山形 福島 秋田
  • 関東エリア  横浜 大宮 千葉 前橋(群馬) 高崎(群馬) 宇都宮 つくば
  • 首都圏エリア  銀座 東京 新宿 青山(表参道) 渋谷 池袋
  • 中部エリア  名古屋(栄) 名古屋(名駅) 静岡 浜松 三重 金沢 岐阜 新潟
  • 関西エリア  大阪(梅田) 大阪(心斎橋) 神戸 京都
  • 中国・四国エリア  広島 岡山
  • 九州エリア  北九州  福岡 熊本 鹿児島
  • 海外エリア  バンコク  上海(中国) 北京
タイトルとURLをコピーしました