婚活サイト/マッチングアプリ・婚活パーティー/イベント・街コン・合コン・結婚相談所などの出会いまとめ

婚活恋活部

Pairs(ペアーズ)婚活体験談ブログ!カップル成立と結婚の実態をレポ

更新日:

Pairs(ペアーズ)で婚活するとどんな感じなのか?どのくらの期間でカップル成立して、どのくらいの確率で結婚できるのか知っておきたいですよね。

そこで、カップル成立率と交際人数や期間、結婚できる確率と期間など、婚活や結婚の実態について婚活してみた体験談(体験記)を元にレポートします。

Pairs(ペアーズ)のカップル成立率

Pairs(ペアーズ)のカップル成立率(カップル率)ですが、退会した人へのアンケート調査から計算すると推定5%前後となりますが、これは参考にはなりません。

と言うのも、お試しや暇つぶしで登録後にすぐ退会した人もアンケートに答えてしまっているからです。

そこで、信用できる市場調査の株式会社マクロミルがマッチングアプリの利用者1000人に行った「マッチングアプリで会った人とどのような関係になったか」のアンケート結果ですが、

マッチングアプリで会った人とどのような関係になったか(複数回答)

  • 一度会ったきりで連絡は取っていない 42%
  • 恋人関係になった 30.6%
  • 友達になった 23.8%
  • 1度会ったきりだが連絡は取っている 17.9%
  • 結婚した 7.7%
  • その他 2.9%
  • まだ会ってない 26.4%

となっていて、恋人関係になったが30.6%で結婚したが7.7%と、合計で4割近くの人が付き合ったと回答しています。

ただ、実際にPairs(ペアーズ)をやってみたところ、完全に女性優位の世界で、女性は登録しておくだけでたくさんの男性からいいねがくるため、女性に付き合う気があればカップル成立率は100%になります。

逆に男性の場合ですが、女性への守備範囲の広い人ならほぼ100%ですが、好みにこだわる人ほど、付き合う確率は下がっていきます。

なので、男性女性ともに自分に付き合う気があるかないか次第というのが実態です。

→ Pairs(ペアーズ)で付き合う確率と付き合うまでの期間/人数を解説

カップル成立するまでの交際人数と期間は?

Pairs(ペアーズ)に登録後、出会うまで(本命と交際まで)の期間ですが、平均で3~4カ月という人が最も多いです。

また、本命の相手と付き合うまでに会う人数ですが、平均で6~7人という人が多く、1ヵ月に2人以上と会ってみて、3か月で6人以上と会い、6~7人目の相手と付き合うケースが多いです。

もちろん個人差があって、最初に会った人と付き合い始める人から、本命と出会うまでの半年以上かかる人までいます。

なお、マッチング後、会うまでの期間は平均で2週間以内という人が多く、1週間やりとりしてみて話が合えば、次のお互いの休みの日に会う約束をするという流れです。

会うまでの期間にも個人差があり、1ヵ月以上かかる人もいますが、実際やってみた感想としては、やりとりを長引かせても話題がつきてフェードアウトされやすくなるので、ある程度お互いの自己開示が済んだタイミングで会った方が会える確率は高かったです。

→ Pairs(ペアーズ)に出会いはある?出会える確率/出会うまでの期間も解説

カップル成立のその後

Pairs(ペアーズ)でカップル成立したら、浮気防止のためにも交際後はいっしょに退会しておいた方が絶対良いです。

Pairs(ペアーズ)などの職場や学校で出会った人に比べて、マッチングアプリをやっている人が交際中に浮気しやすいということはないんですが、退会しないでそのままにしていると、浮気のきっかけにはなりやすいです。

また、相手が一緒に退会してくれるかどうかで本気度を見極めることもできます。

ちなみに、Pairs(ペアーズ)では登録方法をFacebook連携登録から電話番号登録といった風に変えれば、退会後すぐに再登録もできるので、相手が本当に退会したか確認することもできます。

違うニックネームやプロフィールを入力しないで登録すれば、カップルになった相手にバレることなく確認できますよ。

→ Pairs(ペアーズ)で彼氏できたが退会しない!浮気は?信用/結婚できる?

Pairs(ペアーズ)で結婚できる確率

Pairs(ペアーズ)で結婚できる確率ですが、上述のアンケート結果によると、約7.7%となっています。

また、Pairs(ペアーズ)の退会者アンケートによるとPairs(ペアーズ)で恋人ができた人のうち、約60%の人が入籍・婚約していると回答しています。

なお、Pairs(ペアーズ)には婚活目的と恋愛目的の会員とがいるので、婚活目的の会員に絞って考えると、結婚相談所並みに結婚できる確率は上がると言えます。

ちなみに、リクルートのブライダル総研の婚活実態調査によると、婚活サービスを利用して結婚相手を探した人のうち、婚活サービスで結婚できた人の割合は38.1%となっていて、このうち、約4割強の人がマッチングアプリを利用しています。

マッチングアプリを利用して結婚する人の割合は年々増えているため、今後は婚活の主流になると言えます。

→ Pairs(ペアーズ)の結婚確率と期間!結婚した人の体験談や詐欺も解説

結婚するまでの真剣交際期間は?

Pairs(ペアーズ)などのマッチングアプリで結婚するまでの真剣交際の期間ですが、恋愛目的で出会ったか、婚活目的で出会ったかによって違います。

恋愛目的で出会って付き合った人の場合、結婚するまで平均で3~4年という交際期間が多く、2年ぐらい交際してみて、結婚を意識し始めてから入籍まで1年かかるという形が多いです。

また、お互い婚活目的で出会った人の場合、1年以内に結婚をすると決めていることが多く、真剣交際を始めてから半年~1年で結婚するというケースが多いです。

なお、Pairs(ペアーズ)のプロフィールには「結婚に対する意思」欄があり、

  • すぐにでもしたい
  • 2~3年のうちに
  • 良い人がいたらしたい
  • 今のところは考えていない
  • わからない

が選択できるようになっています。

このうち、「すぐにでもしたい」を選んでいる相手なら、付き合うと結婚できる確率はかなり高く、結婚するまでの交際期間も1年以内のケースが多いです。

実際、Pairs(ペアーズ)で婚活体験してみて思うのは、30代~40代のアラサーやアラフォーの結婚適齢期の女性のほとんどが結婚を前提に相手探しをしていて、プロフィールにもしっかり婚活目的であることを書いていることが多く、女性の結婚に対する真剣度はかなり高いです。

ただ、男性の場合、婚活目的と恋愛目的の人とがいて、男性で「結婚に対する意思」が「2~3年のうちに」や「良い人がいたらしたい」の場合、結婚に対する意思はかなり低いと見た方がいいです。

なので、婚活目的の女性なら「結婚に対する意思」が「すぐにでもしたい」を選んでいる男性とだけ交際する方が結婚できる確率は上がります。

→ Pairs(ペアーズ)のヤリモクの見分け方!即ワンナイトやり逃げの対処法

Pairs(ペアーズ)の婚活体験談Q&A

Pairs(ペアーズ)で婚活する時に出てくるよくある疑問に対して、実際に婚活してみた体験談(体験記)を元に解説します。

婚活の同時進行はいつまで?何人までOK?

Pairs(ペアーズ)などのマッチングアプリでの婚活では、同時進行や二股などの複数人と並行したやりとりやデートは付き合う相手が決まるまでOKです。

実際、ほとんどの人が同時進行で複数人とサイト内やLINEでやりとりしたり、デートで会う約束をしていて、効率的に婚活ができます。

また、同時進行は何人までというルールはなく、自分のキャパの範囲で何人まででもOKです。

ちなみに、Pairs(ペアーズ)では男性女性ともに最初は1~2人と同時進行を始めて、3~5人までマッチングやメッセージのやりとり人数を並行しながら増やしてゆき、会うのはそのうちの1~2人という形を繰り返している人が多いです。

実際、やりとりでは仲良くなれても、会ってみたらお互い思っていたのと違ったというのはよくあるので、本命だけにこだわらずキープを何人か作っておくことでリスク分散ができます。

また、本命1人だけだと、気持ちに余裕がなくなり、落ち着いてやりとりができなくなってしまうので、精神的な余裕を持つためにも同時進行はしておいた方がいいです。

→ Pairs(ペアーズ)の同時進行は本命キープ何人までOK?二股並行も解説

医者と結婚できる?

Pairs(ペアーズ)には医者や弁護士、経営者といったハイスペック男子もたくさんいます。

ちなみに、職業医師で検索すると、

  • 男性医師 10591人
  • 女性医師 1791人

と、なんと1万2千人以上もの医者が登録しています。

医者などのハイスペック男子と結婚する方法ですが、まずは、「結婚に対する意思」が「すぐにでもしたい」になっている男性を選ぶことが大事です。

また、やりとりのコツですが、必ずメッセージに質問をつけていくといいです。

男性は女性に教えるのが好きな生き物で、特に医者などのハイスペック男子ほど教えたがりなので、教えてもらうスタンスでやりとりしていくとうまくいきます。

→ Pairs(ペアーズ)の医者/医師/女医は怪しい?嘘と遊び/結婚の方法も解説

オタクでも婚活できる?

今や日本人の約4割はオタクなので、Pairs(ペアーズ)の会員の約4割も何かしらのオタクです。

Pairs(ペアーズ)ではコミュニティを通してカップル成立することが多いので、同じオタク趣味の相手に絞って婚活するならオタク趣味は有効な武器になります。

実際、婚活のためにお見合いで会おうとするとお互い条件面などハードルが高くなりがちですが、同じオタク趣味のイベントの一緒に遊びにいくことを最初の目的にしてしまえば、自然と会うことができます。

ますは、仲良くなって、そこから恋愛結婚に発展していくのは恋愛工学的にも王道パターンでもあり、特に恋愛経験のあまりないオタクはこのコースでいった方が結婚へ近道とも言えます。

なお、男性と女性では同じオタク趣味でも好きになる作品などはどうしても違ってきます。

なので、作品ごとには考えず、アニメ好きやゲーム好きといった大きなジャンルで趣味が合うかどうか考えていった方が婚活対象を増やせます。

→ Pairs(ペアーズ)のオタク婚活でモテる趣味/自己紹介は?体験談で解説

バツイチ/シングルマザーでも再婚できる?

Pairs(ペアーズ)にはバツイチやシングルマザーの人も多く、検索条件で独身(離婚)、独身(死別)で検索すると、

  • 男性 206877人
  • 女性 98850人

と、バツイチ男女の会員はたくさんいます。

また、Pairs(ペアーズ)は女性優位の世界なので、バツイチやシングルマザーであっても女性はモテます。

実際問題としては、20代までは相手がバツイチかどうか気にする人は多いですが、日本の離婚率は30%と高く、30代や40代以上になってくるとバツイチの人も増えるので、バツイチでも関係なく婚活対象として検索する人が多いです。

さらに、40代や50代以上になってくるとバツイチや子持ちの人の割合の方が多くなってくるため、バツイチや子持ちかどうかはほとんど関係なくなります。

なので、バツイチや子持ちであることはそれほどハンデにはならないので、普通に婚活できると言えます。

→ Pairs(ペアーズ)のバツイチ男女/シングルマザー!子持ちが再婚するコツ

地方や田舎、遠距離恋愛でも結婚できる?

Pairs(ペアーズ)は国内最大級のマッチングアプリだけあって、地方や田舎であっても会員数は多く、地方にも強いマッチングアプリと言えます。

また、Pairs(ペアーズ)ではコミュニティを通して出会うが多いので、同じ県内だけでなく、県外や遠距離の相手とカップル成立することもあります。

ちなみに、遠距離恋愛でも結婚できるかですが、株式会社ウェディングパークが行った口コミ調査によると、結婚した人のうち遠距離恋愛をしていたカップルは36.2%となっています。

また、厚生労働省の調査では、結婚した人のうち、結婚前に同棲していたカップルは35%のため、遠距離でも同棲でも結婚率に変わりはなく、遠距離だから別れやすいというこをはないことが分かります。

なので、婚活中の人は、遠距離に住んでいる相手も婚活対象として考えると婚活対象を増やすことができます。

→ Pairs(ペアーズ)の遠距離恋愛!県外の人からのいいねと会うコツも解説

国際結婚はできる?

Pairs(ペアーズ)には外国人の会員も多く、検索条件で海外出身で検索すると、ハーフや海外出身の日本人も込みの人数になりますが、53000人以上もの海外出身者がいます。

外国人と国際結婚する際に大変になるのは、

  • 行政手続き
  • お金(里帰りの費用など)

ですが、すでに日本在住で日本で定職について自立している外国人の場合、自分で全てやり繰りしているのでこちらに負担はあまりかかりません。

ただ、これから日本在住を考えている外国人の場合、フォローがかなり必要になるので国際結婚したい場合は相手選びをよく考える必要があります。

ただ、外国人は日本人に比べ年齢をそこまで気にしないのが特徴で、特に日本人は外国人よりも若く見られるため、年齢が不利になりにくく、年下の外国人と結婚することも十分可能です。

また、海外駐在の日本人を検索する場合は、フリーワード検索や職業検索の職業名欄に「駐在員」と入力すれば検索でき、ハイスペックな男性や女性も婚活対象に入れることができます。

→ Pairs(ペアーズ)の外国人男性女性検索で出会う方法!怪しい詐欺も解説

ペアーズエンゲージとの違いは?

Pairs(ペアーズ)が2019年7月31日よりサービスを開始したオンライン型の結婚相談所がPairs engage(ペアーズエンゲージ)です。

会員数 急増中

年齢層 20代まで◎ 30代◎ 40代◎ 46歳以上×

男女比 推定5対5

料金 入会金9800円 月会費9800円のみ 成婚料なし

店舗 東京・千葉・埼玉・神奈川・他エリアは随時展開予定

Pairs engage(ペアーズエンゲージ)のシステムは、毎日1人(毎月30人)のお相手紹介があり、マッチング後にファーストコンタクト(1時間程度のお見合い)し、カップリング成立したら、真剣交際に移る形で、他の結婚相談所と同じ流れですが、全てスマホで活動できます。(登録はパソコンからでもできますが、活動は現在スマホ画面のみとなっています。)

Pairs(ペアーズ)との違いは、活動するのに本人確認書類、独身証明書、収入証明書の提出が必須となっていることで、安心して婚活ができるようになっています。

新規サービスのため、登録者は全て新規会員であることから、積極的に活動する会員が当然多くなるため、出会いにおいては今一番期待できる結婚相談所と言えます。

料金が格安なので、すぐにでも結婚したいという人はPairs engage(ペアーズエンゲージ)を婚活の中心にして、Pairs(ペアーズ)でもお見合い相手を増やすといった使い方をすると最短距離で結婚相手を見つけることができますよ。

離婚率はどれくらい?

現在日本の離婚率は約35%ですが、Pairs(ペアーズ)などの婚活サービスで出会って結婚した人の離婚率は10%程度と言われています。

何故婚活サービスでの出会いの方が自然な出会いよりも離婚率が低いのかと言うと、職場や学校での出会いがその時の感情に左右されやすいのに対し、婚活サービスでの出会いは、選べる対象が多く、条件や性格など冷静に比較検討した上で選べるからです。

つまり、ちゃんと相手選びをしていればPairs(ペアーズ)でもすぐ別れるということはなくなりますが、相手選びの見極めが不十分だと別れやすくなります。

Pairs(ペアーズ)などのマッチングアプリで付き合った後にすぐに別れるを繰り返している人は、相手の選び方をちゃんと考え直す必要があります。

→ Pairs(ペアーズ)はすぐ別れる?別れた理由と対処法!別れ方も解説

年収嘘の見分け方は?

Pairs(ペアーズ)には医者や弁護士、経営者や年収1000万以上などのハイスペック男子も現実にたくさんいます。

ただ、Pairs(ペアーズ)の年収は自己申告制なので、嘘の年収を書いている男性もいます。

年収嘘の見分け方ですが、年収1000万以上など高収入の男性となると、初めて会う時のお店は飲食代のかかるお店を選ぶことが多いです。

なので、高収入男性と会う約束をしたら、会うお店の名前を聞くことで、会う前に本当にお金持ちかどうかをだいたい見抜けます。

逆にヤリモクの場合、飲食代にお金をかけないようにしているので、安いお店ばかりを選んできます。

なお、職業別、年齢別の平均年収についてはこちらで解説しています。

→ Pairs(ペアーズ)年収嘘の見分け方!未記入は低い!職業/学歴詐称も解説

結婚式での馴れ初めはどうする?

Pairs(ペアーズ)などのマッチングアプリでカップル成立して結婚する場合、親しい友達にはいずれバレるのでちゃんと話す人が多いです。

ただ、親の世代となると、ネットでの出会いに不安を持っている人もいるので、馴れ初めは世間体も考えてオブラートに包んで伝えるのが常識となっています。

実際、合コンやナンパで出会って結婚する人は昔からたくさんいましたが、結婚式では「合コンで出会いました」とか「海でナンパされました~」などとは紹介しないのと同じです。

Pairs(ペアーズ)の場合、趣味のコミュニティがあるので、

「共通の趣味を通して知り合いました」

と親や親戚に馴れ初め報告する人が多いです。

→ Pairs(ペアーズ)の結婚式での馴れ初め!親への報告の仕方も解説

結婚体験談の幸せレポートとは?

Pairs(ペアーズ)の公式サイトでは幸せレポートという結婚や婚約、交際までできた男性女性の体験談を見ることができます。

さらに、Pairs(ペアーズ)で自分がカップルになれた場合も幸せレポートを提出することができ、提出すると、交際レポートの場合、3万円、結婚レポートの場合、5万円ギフト券がもらえます。

この幸せレポートはアンケートに答えていく形で簡単に書くことができますが、カップルの顔写真もPairs(ペアーズ)の公式に掲載されることになるので、顔写真公開に抵抗のない人向けですね。

↓ ちなみにカップルになった後、動画にまで出演している会員さん達(総勢186名)もいます。

Pairs(ペアーズ)の婚活体験談ブログ(体験記)まとめ

Pairs(ペアーズ)で実際に婚活を体験してみると、婚活目的の人と恋愛目的の人とがいますが、婚活目的の相手に絞って婚活すれば、お互い真剣度が高いので、婚活サイトや婚活パーティー、結婚相談所など同じように婚活ができます。

女性の場合は、プロフィールに婚活していることをちゃんと書いておくことで、同じように婚活している男性を引き寄せることができます。

年齢層も幅広く、会員数がとにかく多いので、希望条件に合った相手を探しやすく、婚活対象を増やすのに使えるアプリと言えます。

年齢別おすすめの婚活サイト/マッチングアプリと出会いの場(2019年最新)無料あり

年齢別おすすめの婚活サイト/マッチングアプリと出会いの場(2019年最新)無料あり

婚活サイトやマッチングアプリは同年代の多いところほどマッチングしやすく、出会いを増やすことができます。

また、年齢別の出会いの場は他にもまだまだたくさんあります。

ただ、出会いがないのに意外と間違えて利用しがちな場所(サービス)もあります。

そこで、年齢別におすすめの婚活サイトやマッチングアプリの選び方と年齢別の出会いの場&出会いがない場所(サービス)についてまとめておきます。

また、マッチングアプリで出会うコツも、婚活恋活サービスを使い倒してきた私が解説していきます。

大学生や10代

大学生や10代後半~20代前半までの4人に1人がマッチングアプリを利用しているので、同年代の多いアプリなら話の合う彼氏彼女恋人がすぐに作れます。

→ 大学生や10代の多いおすすめの恋活婚活出会いマッチングアプリを解説!

→ 大学生や10代男女におすすめの出会いの場&出会いがない危険な場所

20代前半後半・社会人

20代前半や後半の場合、婚活目的の人と恋愛目的の人とがいるので、目的別にアプリを選んだ方が出会えます。

→ 20代前半後半社会人におすすめの婚活サイト/出会い/マッチングアプリを解説!

→ 20代社会人男性女性におすすめの出会いの場&出会いがない危険な場所

30代やアラサー

30代やアラサーの多いアプリを使えば、希望条件に合ったたくさんの相手候補の中から選ぶことができます。

→ 30代やアラサーにおすすめの婚活サイト/出会い/マッチングアプリを解説!

→ 30代やアラサー男性女性におすすめの出会いの場&出会いがない危険な場所

40代やアラフォー

同年代の方がマッチングしやすいので、40代やアラフォーの多いアプリを選んだ方が出会いを増やせます。

→ 40代やアラフォーにおすすめの婚活サイト/出会い/マッチングアプリを解説!

→ 40代やアラフォーにおすすめの出会いの場&パートナー探しに向かない場

50代やアラフィフ・中高年

50代のマッチングアプリの利用者はここ3年で15倍と爆発的に急増しているので、同年代の多いアプリならパートナー探しがしやすくなっています。

→ 50代やアラフィフ中高年におすすめの婚活サイト/出会い/マッチングアプリを解説!

→ 50代やアラフィフ中高年におすすめの出会いの場&パートナー探しに向かない場

60代やシニア・熟年

60代以上は団塊の世代にあたるため、人口比率が高く、同年代の多いマッチングアプリを利用してもう一度パートナー探しをしている人が多いです。

→ 60代シニア熟年におすすめの婚活サイト/出会い/マッチングアプリを解説!

→ 60代シニア熟年におすすめの出会いの場&パートナー探しに向かない場

完全無料で使える婚活恋活マッチングアプリ

男性女性別に国内大手の完全無料で使える婚活サイト/アプリやマッチングアプリ、恋活アプリをアクティブ会員数が多い順にまとめました。

完全無料なので、掛け持ちにも便利で、出会いを倍増させることができます。

→ 完全無料婚活恋活サイト/出会い/マッチングアプリおすすめ人気ランキング

-Pairs(ペアーズ)

Copyright© 婚活恋活部 , 2019 AllRights Reserved.